関西大学刊行紀要に掲載された論文等の遡及登録
『倫理学論究』の創刊号からの電子的公開について(ご報告)
関西大学倫理学研究会 が発行している『倫理学論究』の掲載論文等について、関西大学学術リポジトリを通して、創刊号からの電子的公開を行いました。
これにより、自宅等からも掲載論文等を閲覧することができますので、学習・研究活動にお役立てください。
公開範囲
vol.1, no.1(2014)から vol.8, no.1(2022)継続発行中
リンク
https://kansai-u.repo.nii.ac.jp/search?search_type=2&q=3088
問い合わせ先
図書館事務室 学術リポジトリ担当
電話番号:06-6368-1040(内線4314)
E-mail:
(ご報告)関西大学年史関係書籍の電子的公開について
関西大学が発行している年史関係書籍のうち、以下の資料について関西大学学術リポジトリを通して電子的公開を行いました。(書籍名をクリックすると該当ページが開きます)
(ご報告)阡陵 : 関西大学博物館彙報の創刊号からの電子的公開について
関西大学博物館が発行している『阡陵 : 関西大学博物館彙報』の掲載論文等について、関西大学学術リポジトリを通して、創刊号からの電子的公開を行いました。
これにより、自宅等からも掲載論文等を閲覧することができますので、学習・研究活動にお役立てください。
公開範囲
第1号(1980)から第81号(2020)継続発行中
リンク
https://kansai-u.repo.nii.ac.jp/search?search_type=2&q=160
なお、学術リポジトリに登録することは、以下のようなメリットが得られるため、全世界に向けた教育・研究成果の効果的な発信に寄与することになります。
- CiNii Articles、Google Scholar等で検索されるようになり、各プラットフォームに本文ファイルへのリンクが生成されるため、研究成果の可視化が高まり、被引用率が向上する。
- 欧州のオープンアクセス/助成事業成果プラットフォームの「OpenAIRE」にメタデータが連携されるため、国内だけでなく国際的な流通を高めることができる。
- 研究成果に対して、不変的なURLが付与されるため後世へ研究成果を残すことができる(サーバ更新等に伴うリンク切れが生じない)。
関西大学学術リポジトリへの教育・研究成果の登録に関心のある教員および発行元の方がおられましたら、図書館事務室学術リポジトリ担当までご連絡ください。
問い合わせ先
図書館事務室 学術リポジトリ担当
電話番号:06-6368-1040(内線4314)
E-mail:
(ご報告)人間健康学研究の創刊号からの電子的公開について
関西大学人間健康学部が発行している『人間健康学研究』の掲載論文等について、関西大学学術リポジトリを通して、創刊号からの電子的公開を行いました。
これにより、自宅等からも掲載論文等を閲覧することができますので、学習・研究活動にお役立てください。
公開範囲
第1・2合併号(2011)から 第14号(2021)継続発行中
リンク
https://kansai-u.repo.nii.ac.jp/search?search_type=2&q=1525
なお、学術リポジトリに登録することは、以下のようなメリットが得られるため、全世界に向けた教育・研究成果の効果的な発信に寄与することになります。
- CiNii Articles、Google Scholar等で検索されるようになり、各プラットフォームに本文ファイルへのリンクが生成されるため、研究成果の可視化が高まり、被引用率が向上する。
- 欧州のオープンアクセス/助成事業成果プラットフォームの「OpenAIRE」にメタデータが連携されるため、国内だけでなく国際的な流通を高めることができる。
- 研究成果に対して、不変的なURLが付与されるため後世へ研究成果を残すことができる(サーバ更新等に伴うリンク切れが生じない)。
関西大学学術リポジトリへの教育・研究成果の登録に関心のある教員および発行元の方がおられましたら、図書館事務室学術リポジトリ担当までご連絡ください。
問い合わせ先
図書館事務室 学術リポジトリ担当
電話番号:06-6368-1040(内線4314)
E-mail:
以上
(ご報告)関西大学社会学部紀要の創刊号からの電子的公開について
関西大学社会学部が発行している『関西大学社会学部紀要』の掲載論文等について、関西大学学術リポジトリを通して、創刊号からの電子的公開を行いました。
これにより、自宅等からも掲載論文等を閲覧することができますので、学習・研究活動にお役立てください。
公開範囲
第1巻 第1号(1970)から第52巻 第2号(2021)継続発行中
リンク
https://kansai-u.repo.nii.ac.jp/search?search_type=2&q=1386
なお、学術リポジトリに登録することは、以下のようなメリットが得られるため、全世界に向けた教育・研究成果の効果的な発信に寄与することになります。
- CiNii Articles、Google Scholar等で検索されるようになり、各プラットフォームに本文ファイルへのリンクが生成されるため、研究成果の可視化が高まり、被引用率が向上する。
- 欧州のオープンアクセス/助成事業成果プラットフォームの「OpenAIRE」にメタデータが連携されるため、国内だけでなく国際的な流通を高めることができる。
- 研究成果に対して、不変的なURLが付与されるため後世へ研究成果を残すことができる(サーバ更新等に伴うリンク切れが生じない)。
関西大学学術リポジトリへの教育・研究成果の登録に関心のある教員および発行元の方がおられましたら、図書館事務室学術リポジトリ担当までご連絡ください。
問い合わせ先
図書館事務室 学術リポジトリ担当
電話番号:06-6368-1040(内線4314)
E-mail: