レファレンス協同データベースにレファレンス事例を公開しました。
関西大学図書館では5月11日、国立国会図書館の運営するレファレンス協同データベースに、レファレンス事例21件を新たに一般公開いたしました。
レファレンス協同データベースとは、国立国会図書館が全国の図書館等と協同で構築している、調べ物のためのデータベースで、参加館のレファレンス事例はじめ、調査研究に役立つ情報を公開しています。当館のレファレンス事例一覧は、こちらからご覧いただけます。
レファレンスサービスは各自の課題解決に寄り添った、最も有効な学修・研究支援であり、関西大学図書館では、全館でこの業務に積極的に取り組んでいます。
当サービスは各キャンパスの図書館カウンター(総合図書館は1Fレファレンスカウンター)のほか、オンラインでも申し込めますので、ぜひお気軽にご相談ください。