レファレンス協同データベースにレファレンス事例を公開しました。

関西大学図書館では10月7日、国立国会図書館の運営するレファレンス協同データベースに、レファレンス事例10件を新たに一般公開いたしました。

 

レファレンス協同データベースとは、国立国会図書館が全国の図書館等と協同で構築している、調べ物のためのデータベースです。参加館のレファレンス事例はじめ、調査研究に役立つ情報を公開しています。当館の事例一覧は、こちらからご覧いただけます。 

 

レファレンスサービスは各自の課題解決に寄り添った学修・研究支援であり、関西大学図書館では、全館でこのサービスに積極的に取り組んでいます。受付窓口は、各キャンパスの図書館カウンター(総合図書館は1Fレファレンスカウンター)に加え、オンラインでも申込み可能です。

ぜひ、お気軽にご相談ください。