イベント

【堺キャンパス図書館】ミニ展示「ちきゅう発見」

ブラックホールの撮影が話題になり、遠く宇宙のことも研究が進んでいます。
そんな中、最も身近である地球のことはどのくらい知っていますか。
今回は動植物や土、大気、地震や火山などの活動、そして地球そのものについて知るための資料を展示します。

【期間】2019年6月~7月

【添付ファイル】
ミニ展示「ちきゅう発見」ポスター.pdf

【高槻キャンパス図書館】ミニ展示「図解がある本で勉強しませんか?」

「図解があるとわかりやすい!」
みなさんの勉強に役立つ「図解がある本」を集めました。
情報系の資料を中心に、様々な分野の本を紹介します。
ぜひお立ち寄りください。

【期間】2019年6月~7月

【添付ファイル】
ミニ展示「図解がある本で勉強しませんか?」ポスター.pdf

【予告】関大ならではの読書体験「本問答」を実施します!


今年度、図書館では、シリーズで「本問答」という企画を実施していきます。


「本問答」は、「新入生に贈る100冊」からピックアップした1冊の本を、深く掘り下げていく企画です。


ピックアップした本の編集者をお招きし、内容だけでなく、制作にまつわるエピソードや編集の舞台裏まで様々な角度からお話しいただくことで、その本を深く知ることを目的としています。


また、参加者の皆さんからの率直な質問や感想を編集者の方に直に伝えられる交流の場にもなります。

なお、対象の本を、事前に電子ブックで読むことで、より楽しめる企画です。


第1回目は、ロバート・D.パットナム著「われらの子ども-米国における機会格差の拡大」(創元社)の編集者 小野紗也香さんをお迎えして行いますが、事前に次のようなメッセージをいただいています。


 「アルバイトとして入社してから5年、編集者としてはまだまだ若輩です。身に余る役と思いつつ、読者の方と直接お会いできる機会はほとんどありませんので、皆さんと肩の力を抜いてお話しできればと思っています。」
 

参加方法等詳細につきましては、近日中にご案内いたします。

関大ならではの読書体験に是非、ご参加ください。


「われらの子ども-米国における機会格差の拡大」は電子ブックで読めます。
 
 https://kinoden.kinokuniya.co.jp/KansaiUeee/bookdetail/p/KP00015304

新聞を読んでいますか? その面白さに触れてみませんか?


皆さんは、常日頃、新聞に目を通していますか?
ググったらすぐ解決するのに、新聞を読むのはナンセンスだと感じていませんか?
同じ出来事でも、新聞社によって記事の内容が全く違うケースがあること知っていますか?


図書館では、「新聞データベースで振り返る『平成』」と題したセミナーを実施します。
学生の皆さんになじみのあるテーマを、データベースで見比べることで、新聞それぞれの個性(論調といいます。)を知ることができます。
また、報道の第一線で活躍されたコメンテーターから新聞記事にまつわる様々なエピソードや報道の舞台裏を伺うことで、新聞を身近に感じてもらえればと思います。


新聞を読む人・読まない人、データベースを使う人・使わない人どなたが参加しても新たな発見があると思います。この機会に是非ご参加ください。


日時:2019年6月5日(水)4限 14:40~16:10
場所:関西大学総合図書館1階ワークショップエリア
申込方法:以下のURL 又は インフォメーションシステム内からお申込みください。
「大学サービス」→「申請・アンケート」→「募集」→「総合図書館主催セミナー」
URL:https://jmrs.kyomu.kansai-u.ac.jp/wsin/!SIPLS3000?KHN_KEY=20190423091900001

【参加者募集】6月実施 図書館ミニ・ガイダンス(総合図書館)

「図書館施設のことをもっとよく知りたい!」
「データベースを使えば、効率よく情報を集めることができるって聞いたけど・・・」
「そもそも、データベースって何?」
そんな疑問を解決し、学習・研究、レポート・論文作成に役立つ、図書館ミニ・ガイダンスを開催します。ぜひご参加ください。お待ちしています!!
 
【実施概要】
◌日 時
  6月06日(木)「地下書庫見学ツアー」
★6月14日(金)「速効!データベース活用術」
   6月17日(月)「地下書庫見学ツアー」
★6月25日(火)「速効!データベース活用術」

※時間はすべて15:00~

 ◌場所 総合図書館1Fラーニング・コモンズ(千里山キャンパス)
◌対象者 学生証や教職員証などの図書館利用券所有者
    (ただし「★」印のガイダンスは、本学学生および教職員のみ対象とします)
 ◌参加費 無料
 ◌申込方法
 ・総合図書館1階レファレンスカウンターにて受付しています。
当日参加も可能です。
・各回先着5名限定です。

さらに!! 上記に加え、6月は「オーダーメイドガイダンス -データベース21種から-」も開催します。こちらは、図書館の対象データベース21種類から説明を受けたいデータベースを自由に選んで受講することができる、1対1のオーダーメイド型ガイダンスです。受講時間も自由!受付時間内であればご都合に合わせた時間で受講可能です。

【実施概要】
◌日 時
  6/1~6/30〔日曜を除く〕
  各日10:00~17:00 随時受付

◌受付/実施場所 総合図書館1階 レファレンスカウンター

◌対象者 本学学生および教職員
◌参加費 無料

◌対象データベース
CiNii Books・magazineplus・Web of Science・日経テレコン〈企業・新聞記事〉など21種類


各ガイダンスの詳細は、koaLABOガイド「総合図書館:ミニ・ガイダンスのお知らせ」もしくはポスターにてご確認ください。

【添付ファイル】
2019春ポスター.pdf


以 上

【新入生に贈る100冊関連企画】書評のススメ!堺キャンパスでの展示


関西大学図書館では、2018年秋学期に「書評のススメ!」という学習支援講座を実施しました。


この講座は、丸善雄松堂株式会社、丸善ジュンク堂書店、編集工学研究所と協働して開講した「伝える文章力を身につけ、おススメの本を紹介する」講座で、受講生は昨年度版の「新入生に贈る100冊」のうちから1冊を選び、編集の専門家による指導の下、本の帯や書評を作成しました。


この度、受講生の作成した本の帯や書評を5月13日(月)~5月28日(火)の期間、堺キャンパス図書館にて展示いたします。

是非、この機会に受講生による成果をご確認ください。

新元号「令和」ゆかりの資料『万葉集』『文選』『和漢朗詠集』を中心に


関西大学図書館では、令和の典拠となった『万葉集』をはじめ、万葉集の記述のもととなった『文選』、さらに関係する書籍を数多く所蔵しています。


総合図書館にて5月12日(日)~8月2日(金)の期間、実施している本の企画展「平成-11,070days-」の関連行事として、普段は見ることのできないこれらの書籍を、元号が改まったこの機会に特別展示いたします。


あたらしい元号から広がる我が国の豊かな文化を、ぜひ感じてみてください。


期間:2019年5月12日(日)~6月30日(日) 開館時間内
   ※「広瀬本万葉集」は6月2日(日)までの展示となります。

場所:関西大学総合図書館 展示室(南側エントランス横)
   ※一般の方も見学できます。(総合図書館には入館できません)

【総合図書館・春学期企画②】新聞データベースで振り返る『平成』


総合図書館では、5月12日(日)~8月2日(金)の期間、本の企画展「平成-11,070days-」を実施します。
また、本企画展とあわせて、「新聞データベースで振り返る『平成』」と題したデータベースの講習会も兼ねたセミナーを行います。


本セミナーでは、図書館で利用できる新聞データベースを実際に検索し、同じ事柄でも視点が異なる、各紙の論調の違いを見比べていきます。
また、コメンテーターに元毎日新聞編集局長 深井麗雄氏(本学広報アドバイザー)をお招きし、『平成』を彩った事件、出来事について当時の新聞記事を交えながら裏話をお話いただきます。


この機会に是非、皆さんが過ごしてきた『平成』を振り返り、新たな時代に向け新聞データベースを活用する術を学んでください。


 日時:2019年6月5日(水)4限 14:40~16:10
 場所:関西大学総合図書館1階ワークショップエリア
 定員:60名【募集開始:5月7日(火)~定員となり次第締切ります。】
 申込方法:インフォメーションシステム内又は以下のリンクからお申込みください。
  「大学サービス」→「申請・アンケート」→「募集」→「総合図書館主催セミナー」
  URL:https://jmrs.kyomu.kansai-u.ac.jp/wsin/!SIPLS3000?KHN_KEY=20190423091900001

【総合図書館・春学期企画①】企画展 「平成-11,070days-」


5月1日に元号が改められ、新たな時代「令和」が始まります。
もうすぐ幕を閉じる「平成」を振り返り、まとめた年表から20のキーワードを取り上げ、学習に役立つものから、興味・関心のきっかけになるものまで、おすすめの本を集めた本の企画展「平成-11,070days-」を総合図書館にて実施いたします。

展示された本や図書館員がつくった年表を通じ、「平成」の世にタイムトラベルしてみてください。

 期間:2019年5月12日(日)~8月2日(金)
 場所:総合図書館2階 開架カウンター前

※本企画展の関連行事として、 
①セミナー/新聞データベースで振り返る『平成』 
②特別展示/新元号「令和」ゆかりの資料~『万葉集』『文選』『和漢朗詠集』を中心に~
を開催いたします。詳細につきましては、別途、改めてお知らせいたします。

学術データベースSciFinder 講習会を開催しました。

関西大学図書館では、化学・生物・物理を研究される方のための世界標準検索ツールであるSciFinderの講習会を4月25日(木)2時限目および3時限目に開催いたしました。

化学情報協会の千葉康広氏より、SciFinderの利用登録方法、概要説明、研究トピックからの文献検索、構造検索・反応検索方法等について、参加者の方々に実際にパソコンで操作いただきながら、ご講演いただきました。

2時限目には90名、3時限目には50名もの参加者があり、参加者からは大変参考になったとの声が多く、講師のユーモアをまじえた熱意あふれる講演に耳を傾けていらっしゃいました。

図書館では今後もさまざまなデータベースの講習会を開催します。
ぜひご参加ください。



【総合図書館】新紙幣の「顔」3名にまつわるミニ展示を実施します!


総合図書館では、2024年に刷新される紙幣の肖像画に決まった人物(渋沢栄一・津田梅子・北里柴三郎)についての本を展示いたします。
是非、一度ご覧ください。


期間:4月19日(金)~5月12日(日)まで
   ※場合によっては、展示の終了を早める場合があります。
場所:2階開架閲覧室 自動貸出機横スペース

以 上

【参加者募集】5月実施 図書館ミニ・ガイダンス(総合図書館)

「図書館施設のことをもっとよく知りたい!」
「本ってどう探したらいいの?」
「データベースを使って効率よく情報を集めるには?」
そんな疑問を解決し、学習・研究、レポート・論文作成に役立つ、
図書館ミニ・ガイダンスを開催します!

【実施概要】
◌日 時
  5月09日(木)「若葉マークのKOALA入門」
   5月10日(金)「地下書庫見学ツアー」
   5月13日(月)「図書館ツアー ぐるり1周 知の拠点」
★5月16日(木)「速効!データベース活用術」
   5月21日(火)「若葉マークのKOALA入門」
   5月24日(金)「図書館ツアー ぐるり1周 知の拠点」
★5月27日(月)「速効!データベース活用術」
   5月28日(火)「地下書庫見学ツアー」

※時間はすべて15:00~

◌場所 総合図書館1Fラーニング・コモンズ(千里山キャンパス)
◌対象者 学生証や教職員証などの図書館利用券所有者
     (ただし「★」印のガイダンスは、本学学生および教職員のみ対象とします)
◌参加費 無料
◌申込方法
・総合図書館1階レファレンスカウンターにて受付しています。
当日参加も可能です。
・各回先着5名限定です。

各ガイダンスの詳細は、koaLABOガイド「総合図書館:ミニ・ガイダンスのお知らせ」もしくはポスターにてご確認ください。

【添付ファイル】
2019春ポスター.pdf


以 上

【特別展示】新元号「令和」の出典である『万葉集』の展示について


一昨日、新しい元号が5月1日より「令和」となることが発表されました。
「令和」の典拠は、万葉集第五 梅花歌卅二首并序 「初春の令月にして、気淑く風和らぎ、梅は鏡前の粉を披き、蘭は珮後の香を薫す」となります。


この度、関西大学図書館では、廣瀨文庫で所蔵している万葉集を公開します。
この万葉集は、冷泉本系(非仙覚本) で、建保元年11月、藤原定家が鎌倉幕府三代将軍の源実朝に贈った、相伝秘蔵の万葉集を後年写したものであろうといわれています。


是非、この機会にご覧ください。


日時:2019年4月4日(木)~4月24日(水)
場所:関西大学総合図書館 展示室(南側エントランス横)
   ※一般の方も見学できます。(総合図書館には入館できません)


また、総合図書館では、5月上旬より「平成-11,070日-」と題した本の企画展示を行います。関連して、新元号にまつわる写本や刊本の展示も改めて行います。

学術データベースSciFinder講習会のお知らせ

化学・生物・物理を研究される方必見、世界標準検索ツールであるSciFinderの講習会を行います。
先行研究や実験手法を調べたり、レポートや論文の作成、ゼミでの発表の準備に、ぜひこの講習会を活用してください。
教員の皆様には、学生に正しい学術論文・特許の探し方、特定化学物質の検索や構造検索を教示する際、この講習会をご利用ください。
皆さまのご参加をお待ちしています。

●日  時:2019年4月25日(木) ①10:40~12:10 ②13:00~14:30
                ※①②とも定員90名、同一の内容となります。(先着順)
●場  所:総合図書館 1階 ワークショップ・エリア
●講  師:化学情報協会 千葉 康広氏
●申込期間:2019年4月1日(月)~4月24日(水)
●申込方法:インフォメーションシステム内からお申し込みください。
               「大学サービス」→「申請・アンケート」→「募集」→「SciFinder講習会」
●内  容:*PCを使って実習します。
・SciFinderのIDを取得
・SciFinderの概要説明(コンテンツ内容と利用シーン)
・研究トピックからの文献検索
・特定化学物質検索および物質関連情報(文献・物性・反応・試薬等)検索
・構造検索、反応検索 など

SciFinder講習会チラシはこちら
                                                                 以上

本のプロフェッショナルが選ぶ『オーダーメイド選書』


あなたは普段、どんな本を読んだらよいか迷いませんか?

そのような学生のため紀伊國屋書店や丸善雄松堂の書店員、バイヤーといった本のプロフェッショナルが、
あなたにぴったりの本を今年度の「新入生に贈る100冊」から厳選しておすすめします。

応募方法は、5つの簡単な質問から成る読書カルテをアンケートシステムで入力し提出するのみ。
後日、本のプロフェッショナルからあなたにおすすめの1冊がメッセージとともに届けられます。

その本を読み、感想を伝えてもらえればプロフェッショナルのメッセージとともに図書館グッズを進呈します。

【応募方法】
以下のURL又はインフォメーションシステム内から投票してください。
「大学サービス」→「申請・アンケート」→「募集」→「本のプロフェッショナルが選ぶ「オーダーメイド選書」」
URL:https://jmrs.kyomu.kansai-u.ac.jp/wsin/!SIPLS3000?KHN_KEY=20190308160627001

【スケジュール】※前後する可能性があります。
応募期間 :4月1日(月)~4月18日(木)※応募者多数の場合は、抽選になります。
本の連絡 :4月25日(木)※プロフェッショナルからおすすめの1冊がメッセージとともに届けられます。
感想の提出:4月26日(金)~5月15日(水)
選者からのメッセージ・図書館グッズの進呈:5月27日(月)~6月7日(金)

【新入生に贈る100冊関連企画】書評のススメ!全キャンパス巡回展示


関西大学図書館では、2018年秋学期に「書評のススメ!」という学習支援講座を実施しました。


この講座は、丸善雄松堂株式会社、丸善ジュンク堂書店、編集工学研究所と協働して開講した「伝える文章力を身につけ、おススメの本を紹介する」講座で、受講生は昨年度版の「新入生に贈る100冊」のうちから1冊を選び、編集の専門家による指導の下、本の帯や書評を作成しました。


受講生の作成した本の帯や書評は1月16日(水)~2月15日(金)の期間、総合図書館にて展示を行いましたが、好評であったため、改めて「新入生に贈る100冊」の関連企画として、春学期期間中に以下のスケジュールで各キャンパス図書館を巡回展示いたします。


是非、受講生による成果をご確認いただければと思います。


【展示期間】
千里山キャンパス・総合図書館 4月1日(月)~5月7日(火)
堺キャンパス・堺キャンパス図書館 5月13日(月)~5月28日(火)
高槻キャンパス・高槻キャンパス図書館 6月3日(月)~6月18日(火)
高槻ミューズキャンパス・ミューズ大学図書館 6月24日(月)~7月9日(火)

  


【書評はこちらからご覧いただけます(順不同)】

文学部2年 伊藤智哉
大人のための社会科:未来を語るために』 井手英策 [ほか] 著 有斐閣


社会学部2年 加藤菜乃
死ぬほど読書』 丹羽宇一郎著 幻冬舎


博士課程前期課程(修士課程)理工学研究科2年 河内冬馬
それでも、日本人は「戦争」を選んだ』 加藤陽子著 新潮文庫


商学部2年 金井俊之
全体主義の起原3 全体主義』 ハンナ・アーレント著 ; 大久保和郎, 大島かおり訳 みすず書房


博士課程前期課程(修士課程)理工学研究科2年 窪田将大
全体主義の起原1 反ユダヤ主義』 ハンナ・アーレント著 ; 大久保和郎訳 みすず書房


文学部3年 小林隆人
教養力―心を支え、背骨になる力―』 斉藤孝著 株式会社さくら舎


商学部3年 大滝あずほ
弱いつながり』 東浩紀著 幻冬舎


文学部4年 田中理香子
大学生になるってどういうこと?』 植上一希, 寺崎里水, 藤野真著 大月書店


商学部1年 田島美紀
世界は数字でできている』 野口悠紀雄著 新潮社


文学部2年 白井彪史
リベラルのことは嫌いでも、リベラリズムは嫌いにならないでください 井上達夫の法哲学入門』 井上達夫著 毎日新聞出版


社会学部1年 山田結以
断片的なものの社会学』 岸政彦著 朝日出版社


文学部4年 松石なるみ
なぜ日本の大学生は、世界でいちばん勉強しないのか?』 辻太一朗著 東洋経済新報社


文学部1年 谷口楓果
いま世界の哲学者が考えていること』 岡本裕一朗著 ダイヤモンド社


経済学部3年 長束香蓮
女の子が生きていくときに、覚えていてほしいこと』 西原 理恵子著 株式会社KADOKAWA


社会学部3年 土居りさ子
バッタを倒しにアフリカへ』 前野ウルド浩太郎著 光文社


文学部2年 福留ちさと
愛するということ』 エーリッヒ・フロム 著 ; 鈴木晶訳 紀伊國屋書店


外国語学部4年 平田大祐
教養としての経済学 : 生き抜く力を培うために』 一橋大学経済学部編 有斐閣

※学年・所属は、「書評のススメ!」受講終了時のものです

【ミューズ大学図書館】ミニ展示「変わる世界、変わる自分。」を開催!

広い視野や柔軟な思考、新しい知識を身に付け、
よりよく生きていくためのヒントとなるような資料を紹介します。
急速に変化していく世界の中でどう生きていくのか、
学生のうちから考えるきっかけとしてください。

【期間】2019年4月~5月
【添付ファイル】ミニ展示「変わる世界、変わる自分。」ポスター.pdf

【ミューズ・図書館】企画展「学生生活は危険がいっぱい!?」を開催!

学生生活の中にもネットトラブルやブラックバイトなど、
様々な危険が潜んでいます。
身近に潜む危険や対処法を知って、
楽しいキャンパスライフを送りましょう。

【期間】2019年4月~6月

展示されている資料など、詳しくはkoaLABOガイド「企画展のご案内」にて紹介しています。

【堺キャンパス図書館】ミニ展示「『読む』ってどういう事?」を開催!

「人より読むのが遅い」「読んでもすぐ挫折してしまう」「ネットがあるので読書の必要性がわからない」と考える人は少なくないと思います。
今回のミニ展示で、読書のコツだけでなく、読書をすることの意義やメリットを示し、読書のきっかけになるような本を集めました。

【期間】2019年4月~5月
【添付ファイル】ミニ展示「『読む』ってどういう事?」ポスター.pdf